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三菱UFJ銀行

3600億円特別損失

株価下落によるのれん代の一括償却

思考停止している人の特徴

❶わからないことを調べずに人に聞く

❷問題の原因がわかっていない

❸問題解決しようとしない

❹自分で決断できない。優柔不断

❺WIN WIINの関係を作らない

日本のコロナに対する経済対策

❶緊急小口資金貸付

❷公共料金支払い猶予ができる

❸税金の支払い期限延期

❹貸付金の無利子

❺所得による現金支給

❻雇用者に助成金拡充

❼高速道路無料化

倒産する会社の特徴

❶ボーナスがなくなる

利益、売り上げがないとボーナスがなくなる。

❷関連会社が倒産する

取引先が倒産すると、納品できなかったり、債務を背負ったりすることがある。

❸ベッドハンティングされる

関連会社から電話があり、〇〇さんいらっしゃいますか?などの電話が増える。

❹広告費が減る

余分な経費が削減される。紙や電気などの削減もある。

❺残業が減る

経費削減のため、無駄な仕事をするなと言われる。

❻仕事量が増える

ノルマが増える。

❼採用が減らせれる

来年の見通しが立てれないと新卒の採用がなくなる。内定取り消しなど。

❽役員会議が増える

対策の打ち合わせが増える。やたら謎の打ち合わせも増える。

❾希望退職が増える

リストラですね。45歳での早期退職が増える。

知らないと恥かくリハビリ必須用語

QOL(Quality Of Life)

*QOLは「生活の質」と言われ、人間らしい生活や自分らしい生活を送り、人生に幸福を見出しているかを示す。 *QOLの「幸福」とは、身心の健康、良好な人間関係、やりがいのある仕事、快適な住環境、十分な教育、趣味の充実など、様々な観点から計られる。

ADL(activities of daily living)
IADL(instrumental activities of daily living)

*ADLとは「日常生活動作」と言われ、生活を営む上で行う動作を指す。

 ①食事②整容③更衣④排泄⑤入浴     5大ADL

⑥起居⑦コミュニケーション             7大ADL *IADLは「手段的日常生活動作」と言われ、日常生活を送る上で、ADLより複雑で高度な動作を指す。

⑧買い物⑨洗濯⑩掃除等の家事全般⑪金銭管理⑫服薬管理⑬趣味等               IADL

デイサービスの利用者で多い疾患

癌 (9名)

脳血管障害(5名)

変形性関節症(5名)

認知症(4名)

人工関節(3名)

リウマチ(2名)

脳血管障害

①脳梗塞

a.アテローム型血栓性脳梗塞

b.ラクナ梗塞

c.心原性脳梗塞

②脳出血 ③クモ膜下出血

アテローム型血栓性脳梗塞

*特徴

頸動脈や頭蓋内の太い動脈にアテローム(コレステロール) が形成され血管が梗塞されること。

意識障害や失語(しつご)、失行(しっこう)、失認(しつにん)などの高次機能障害がみられる。

*現在の医療報酬制度では、急性期病院は約3か月で転院また、退院になります。リハビリデイサービスを退院後のリハビリをする場にしたいと思っています。 *今後、外傷などの急性期は鍼灸接骨院、慢性期のリハビリはデイサービスで行えるようにし、デイサービスに通えば不自由なく自立した日常生活が送れ、社会復帰もできる場所にしたいと思っています。

*特徴

頭蓋内外の比較的細い血管領域に生じる脳梗塞。

半身麻痺・半身のしびれ(感覚障害)・構音障害などの症状を伴う。

心原性脳梗塞症

*特徴

心臓の血液が脳に運ばれ、脳の血管を詰まらせるものです。

血栓ができやすい疾患には心房細動、リウマチ性心臓弁膜症、心筋梗塞、心筋症などがあります。

脳出血

*特徴

動脈硬化を起こし、脳の中で出血が起こること。

出血した血液は、頭のなかで血腫となり、血腫がまわりの脳を圧迫し、脳の働きを悪くします。

片麻痺、感覚障害を伴うことが多く、重症だと意識障害、さらには死亡につながることがあります。

くも膜下出血

*特徴

外側から硬膜、くも膜、軟膜の3枚の膜で覆われ、くも膜の下には脳脊髄液という液体がありますが、この部分に出血するのがくも膜下出血です。

突然猛烈な頭痛、吐き気、嘔吐が起こり、そのまま意識不明になることが多い疾患です。

ブルンストロームステージ(Brunnstrom stage:Brs)

*脳血管障害の運動麻痺の回復過程を判断するため使用されます。

ステージⅠ 弛緩性麻痺 

ステージⅡ 連合反応の出現

ステージⅢ 共同運動パターンの出現

ステージⅣ 分離の出現

ステージⅤ 分離運動の進行

ステージⅥ 分離が進み正常に近づく

デイサービスの目標

現在の医療報酬制度では、急性期病院は約3か月で転院また、退院になります。リハビリデイサービスを退院後のリハビリをする場にしたいと思っています。 *今後、外傷などの急性期は鍼灸接骨院、慢性期のリハビリはデイサービスで行えるようにし、デイサービスに通えば不自由なく自立した日常生活が送れ、社会復帰もできる場所にしたいと思っています。

30代後半で今やるべきこと2章

①人生の時間を自分自身に投資する

やりたいことの中で優先順位を決める。

1番やりたいことがはっきりすれば「そのために時間を使おう」とインセインティブが生まれる。

自由にできる時間を引き算して過ごす。

1日24時間は決められている。自由にできる時間を1時間、2時間と予め決めておく。

時間割を作る

1時間、2時間を決めたなら、それを作るためにはどう行動すれば良いのか考える。例えば、今日は定時で帰ると決めたら、それまでの作業を考える。午前中までにはここまで仕上げるなど。

社会人になると時間割は決められていない。無計画でいると時間はどんどん過ぎてしまう。時間を作る癖をつける。時間があれば、その時間をまた自己投資できる。

※未来の自分に興味を持てば、時間は増えてくる

②一週間を4日間と捉える

月曜日から金曜日までに終える仕事を月曜日から木曜日までに終わらせる。

慣れるまでが辛いが、そのスピードに慣れてくれば、1日余裕ができることで気持ち的に楽になる。

仕事を丸投げしてみる。

丸投げといっても相手がやることを戸惑わないように「何をいつまでにどのように完成させる」かを伝えれば、自分一人で抱えているより、時短ができる。

スキマ時間をどう使うか。

たった3分、たった5分この時間をどう使うのか。

「得意先に電話連絡を入れる」、「メールの返信をする」

ちょっとした時間で何をするかの積み重ねで、一週間、一か月単位でみると大きく変わってくる。

※今の時間軸を変換してみる

③何事も勢いよく、スピーディーに行う

仕事が早いAさん、仕事が遅いBさん。仕事でどちらが重宝されるかといったら、もちろんAさんだと思う。

仕事が早くてもミスが多いのではないかと思われる人もいると思うが、人間はミスが少ないほうがいいと思う。そのため、早く仕事が終わる方は時間に余裕ができるため、ミスしない方法を考える。

試行錯誤していくうちに、なぜミスをするのか原因が知り、それを改善していく。

また仕事が早くできる人の周りには情報や人が集まってくるので、仕事内容も濃くなってくる。

速さはお金も呼ぶ。「時は金なり」というが、時は速さである。

また速さは運も呼び込む。運勢とは「運」の後に「勢」と書く。勢いは速さであり、運を呼び込む源でもある。

※Time is money

④時間のイニシアチブを取ろう

アポイントを取るとき、相手から「伺うのはいつがよろしいでしょうか?」と聞かれたとします。そこでこちらから「合わせますよ」と伝えた場合、相手に時間のイニシアチブを渡したことになります。

相手に渡してしまった場合、相手からの返事があるまでは、こちらの都合通りに動けなくなってしまう。

電話の対応でも「〇〇さんお願いします」と伝えたところ「生憎〇〇は外出しております」と言われた場合、「では戻りましたら、折り返しご連絡いただけるようにお伝え願います」と言うことが多いと思いますが、これもイニシアチブを渡したことになります。

この時は、「こちらから再度お電話差し上げます」とお伝えすれば、こちらの都合の良い時間にかければ良いです。また「〇〇様の携帯電話番号教えて頂いてもよろしいですか?こちらからおかけ致します」でも良いと思います。

※相手に時間を支配されないこと

⑤やらないよりはやったほうがマシと考える思考が大切

お昼休憩まで15分ある。この15分をどうやって使うか?

15分間ゆっくりするのか。また午後の仕事に手を付けるか、で午後の仕事の精神的疲労が変わってくる。

休憩前に少しでも仕事に手を付けることで、休憩中にその仕事の思考ができる。

初見での事柄に関して、思考を深めることはできず、良い案は浮かばない。少しでも手を付けて考える時間を増やしてあげるのだ。

※考える時間を多く作る

⑥今の現状をどう活かすかは自分次第

会社勤めをしていると、収入だけではないものも得れる。人脈や情報だ。人脈や情報はお金を払ってまで得る人もいる。しかし、会社勤めをしている人は給料をもらいながら、人脈や情報を得れる。

何もしないでただ業務をこなすだけではもったいない。

これからの人生を豊かにしたと思うなら、現状を活かすことが大切。

※チャンスは自分で掴み取る

⑦5年後も今の自分でいたいか

5年後や10年後も今のままの自分でいいですか?

今後も20代や30代と同じ仕事内容で満足ですか?

今の自分を変えたいのであれば、今の生活を変える必要がある。

これまでの経験や知識を応用させたり、違う分野の情報をビジネスに活用したりする柔軟性も必要とされる。

※別のスイッチも作ろう

30代後半で今やるべきこと

①今までの経験を活かす。

過去にやってきたことで「得意なこと」、「好きなこと」、「今でも続けていること」に着目して取り組む。

上記の内容であれば今後も続けていくことができる。継続できれば、その分野で極めることができる。もちろん継続するには壁にぶつかることもあるが、苦労と感じない分野で勝負ができたら、これから人生は良い方向へ行くだろう。

※好きな分野なら飽きることが少ない

②妄想が現実になる

「人生は思い描いたようになる」

頭で考えることが行動につながる。思い描いていても、強い意志と努力も必要になるが、まずは自分自身で将来を思い描く。

ビジョン、ミッション、アクション、パッション

ビジョン=夢の思い描いたり、数年先の目標を設定すること。

ミッション=夢や目標の実現に向け、何をすべきかを整理すること。

アクション=やるべきことを整理したら実際に動き出すこと。

パッション=動き続けるには情熱が必要だということ。

大きな夢を持つことが成功への第一歩。夢を思い描いたら小さな一歩でも良いので行動してみる。ここで大切なのはいったん踏み出せば、毎日でも少しずつ前進することを忘れてはいけない。例えば、ダイエットを始めようと、毎日2㎞走ると決めたら、疲れていても、500mは走ろう。ブログを書こうと決めたら、毎日1ページでも良いから書こう。休めば休み癖がつく。言い訳をすれば、妄想は現実にはならない。

疲れていて500mを走ろうと決めていても、実際に走ると2㎞走れるものだ。

ブログも1ページだけと決めていても、書き始めると2、3ページと書き続けれるものだ。

※けっしてあきらめないこと。一度あきらめたら癖になってしまう

SWOT分析で自分を知る

strength(強み)=自分の強みは何か?特技や武器。

weakness(弱み)=自分の弱みは何か?不得意分野、欠点。

opportunity(機会)=夢の現実にプラスになることは何か。

threat(脅威) =マイナスに作用しそうな要素。

自分を見つめ直すことで自分の強み弱みを把握する。

強み弱みを把握することで夢への実現や目標達成に向けてプラスに動きやすくなる。取り巻く環境も把握すれば、夢への実現は高まる。

※幸運は、準備のない者にはけってし来ない

④PDCAサイクルを実行する

PLAN(計画)=物事を始める前に計画を立てる

DO(実行)=行動に移す

CHECK(確認)=計画通り進んでいるか検証する

ACTION(活動)=改善して訂正を行い、再び行動する

改善点や修正箇所を分かりやすくするものである。

再確認することで、向かっている物事への軌道修正も容易になる。

※効率よく最短で目標を実行する

⑤もう一人に自分を作る

トヨタも終身雇用はできないと白旗を挙げた。

現在の社会で一生面倒を見てくれる時代ではなくなった。

自分の身を守るために、もう一人の自分を作り、自分自身に保険をかけておく。

前途に述べていた、「得意なこと」、「好きなこと」で良いので、その分野にてもう一人の自分を作る。

選択肢を多くすることで、何かあったときへの逃げ道を作っておくことが必要である。また選択肢がたくさんあると失敗しても別の道があると思うと大胆な行動を起こせる。結果的に良い方向へ向かっていけることがたくさんある。

何かに不安や不満を感じたら、「もう一人の自分」を見つけ出すことに時間を使ってみるのも良いことだと思う。

※できるかできないかではない、望むのか望まないのか

⑥運があると思う人と一緒にいると、自分にも運が回ってくる

「自分は運が良い」、「私はツイている」と思っている人と一緒にいると自然とその運が自分にも回ってくるように、感じる。

これは精神論だけではなく、運がある人は、決して偶然の副産物ではないということをお伝えしたい。

実は次から次と運が来る人は、自然と運が来るようなことを無意識でやっていることがある。

その自然に行っていることを一緒に過ごすことで、見つけるチャンスなのだ。

自分のこれからの人生を好転させたいと思うのなら、運の良い人とツイてる人に自分から過ごす時間を増やすことだ。

そして自分自身、「運が良い」、「ツイている」と思うことだ。

※ツイているは成功の合言葉

⑦モチベーションを上げる方法

まず、仕事を新鮮に感じるように工夫することだ。刺激があるように自分を仕向けてみる。

仕事の段取りをいつもと変えてみる。

打ち合わせの場所を変えてみる。職場への道のりを変えてみる。昼食を食べる場所を変えてみる。

これだけでもいつもと違う風が吹く。

また自分が楽しい職場へと変化させる。

職場へ自分の趣味なものを置いてみる。好きな色や、好きなもの、好きな匂い、を職場で使うことでモチベーションは上がる。

※職場で楽しさを見つけ出せたら、仕事は楽しくなる

⑧決断は早いほうが良い。

優柔不断な人がいる。熟慮することは決して悪いことではないが、すぐに始めない方は、言い訳を探してしまい、進展は望めない。何でもすぐに飛びつく人より失敗は少ないかもしれないが、何かしたいと思っているだけでは、何もやってないのと一緒になってします。

決断することはその裏にはリスクがあるかもしれない。

決断し新しく何かをすることは、まず時間を奪われる。ゆっくり休んでいた日に行動することは体力も奪われる。行動することでお金が必要な場合はお金消費もする。

決断する時はリスクもセットで考えて、行動するべきだ。

ただし、攻めの姿勢だけはなくさないように心がけたい。

②や④でも述べているが、計画性は大切だが、最初の一歩は大きく踏み出さなくても良い。実際にやってみるとやる気も出てくることがある。リスクを考えながら決断する。

※リスクを恐れて何もしないことが一番のリスク

ツボ

認知症に良い食べ物

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